Corporate Wellness Program

データ管理から、体感経営へ。

体感ウェルネス

Experiential Wellness

足裏で変わる、はたらく身体。

健康診断の数値だけでは動かなかった、従業員の意識。
わずか15分の「足裏からのサイン」が、
自律的なセルフケアへと導くスイッチになります。

10,000+
累計施術実績
250+
育成セラピスト数
14
専門家としての実績
2012
婦人科メソッド開発
多くの企業が直面している課題

多くの企業が直面している課題

健診の数値は正常でも、「なんとなく不調」な従業員が増えている

プレゼンティーズム(出勤していても体調不良で生産性が上がらない状態)は数値では見えにくい課題です。

セミナーや研修を実施しても、行動変容につながらない

「知識として知っている」と「実際に行動する」の間には大きなギャップがあります。体感型のアプローチが必要です。

女性従業員特有の不調が職場で配慮されていない

「4,828億円」——月経随伴症状による日本全体の年間労働損失額です(経済産業省調べ)。月経痛や更年期症状など「目に見えない不調」を抱えながら働く従業員は、本来のパフォーマンスを十分に発揮できていません。

なぜ「体感」なのか

私たちが選ばれる理由

従来の健康経営サービス

  • データ・数値で効果を確認
  • 知識として「学ぶ」
  • 効果が実感しにくい
  • 参加意欲が続かない
  • 準備コストや時間がかかる

体感ウェルネス

  • 不調の「可視化」
    血流改善が足の色の変化として現れ、自分の疲れを即座に自覚できます。
  • 身体で「感じる」納得感
    15分で「軽さ」や「ポカポカ感」を実感。体感で行動が変わります。
  • 圧倒的な低導入コスト
    椅子一脚の省スペース。特別な設備投資なしで始められます。
  • 高い従業員エンゲージメント
    「また受けたい」の声が続出。福利厚生の満足度が飛躍的に高まります。
Voices

15分の体験が、
従業員の意識を変えた

女性従業員

仕事の合間に本格的な足つぼとアドバイスが受けられるなんて本当にありがたいです。午後からも仕事を頑張れそうです

自宅でも足ケアをしている女性従業員

男性従業員(初体験)

こんなにスッキリするのかと驚いています。足の状態から腰の疲れを指摘されたのも印象的でした。きょうから自分でも揉んでみます

足つぼ未経験の男性従業員

男性従業員(経験者)

全身の健康管理としての足つぼの奥深さが分かりました。オフィスで受けられるのはタイパがいいですね

足つぼ経験のある男性従業員

About

ONE DE MAYUについて

10,000+
累計施術実績
250+
育成セラピスト数
14
専門家としての実績
2012
婦人科メソッド開発

代表・梶原麻由は、2012年に婦人科専門の足つぼメソッド「iTubo」を開発・開業。足つぼを「リフレッシュ」から「女性の不調ケア」へと再定義し、業界の認識を変えたパイオニアです。

大丸松坂屋・阪急うめだ本店などの商業施設でのイベント出店、大林組施工ビルへの出張ウェルネスなど、企業・施設との実績多数。

著書『神あしつぼ』はAmazon3部門1位を獲得。女性ヘルスケア専門メディア「ウーマンズラボ」にて連載中。

Service Area

対応エリア

大阪 兵庫 京都

※交通費は別途実費をご請求いたします。上記エリア外についてはご相談ください。

Contact

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