データ管理から、体感経営へ。
Experiential Wellness
足裏で変わる、はたらく身体。
健康診断の数値だけでは動かなかった、従業員の意識。
わずか15分の「足裏からのサイン」が、
自律的なセルフケアへと導くスイッチになります。
プレゼンティーズム(出勤していても体調不良で生産性が上がらない状態)は数値では見えにくい課題です。
「知識として知っている」と「実際に行動する」の間には大きなギャップがあります。体感型のアプローチが必要です。
「4,828億円」——月経随伴症状による日本全体の年間労働損失額です(経済産業省調べ)。月経痛や更年期症状など「目に見えない不調」を抱えながら働く従業員は、本来のパフォーマンスを十分に発揮できていません。
従来の健康経営サービス
体感ウェルネス
仕事の合間に本格的な足つぼとアドバイスが受けられるなんて本当にありがたいです。午後からも仕事を頑張れそうです
自宅でも足ケアをしている女性従業員
こんなにスッキリするのかと驚いています。足の状態から腰の疲れを指摘されたのも印象的でした。きょうから自分でも揉んでみます
足つぼ未経験の男性従業員
全身の健康管理としての足つぼの奥深さが分かりました。オフィスで受けられるのはタイパがいいですね
足つぼ経験のある男性従業員
代表・梶原麻由は、2012年に婦人科専門の足つぼメソッド「iTubo」を開発・開業。足つぼを「リフレッシュ」から「女性の不調ケア」へと再定義し、業界の認識を変えたパイオニアです。
大丸松坂屋・阪急うめだ本店などの商業施設でのイベント出店、大林組施工ビルへの出張ウェルネスなど、企業・施設との実績多数。
著書『神あしつぼ』はAmazon3部門1位を獲得。女性ヘルスケア専門メディア「ウーマンズラボ」にて連載中。
※交通費は別途実費をご請求いたします。上記エリア外についてはご相談ください。
導入のご相談・お見積り・壁打ちミーティングなど、お気軽にどうぞ。